あ~ちゃんママ(子供6人)のプロフィール

名前:あ~ちゃんママ(子供6人)
生まれ:1981年
住まい:神奈川県
家族構成:私、同い年の主人、15歳の長男、14歳(中学3年)の次男、12歳(小学6年)の長女、9歳(小学4年)の三男、5歳の次女、0歳の三女
職業:専業主婦(昔は家業手伝いや事務などをしていました)
趣味:編み物、ゲーム、カラオケ

読者へメッセージ

現在、6人の子育てをしています。6人とも順調に授かることができたため、妊活や不妊の知識はほぼありません。ですが、妊娠でしたら流産も含め8回経験していますので、経験はかなり豊富です。

妊娠・出産は何回経験しても、同じ状況になることは一度もありませんでした。マタニティブルーもつわりも毎回違ったし、妊娠中に病気になってしまったり。時の流れと同時に出産スタイルも変化していきました。

少子化と言われる現代ではなかなか珍しい貴重な存在(?)だと思いますので、これまで経験してきたことが妊活・妊娠中の人たちの役に立てたら幸いです。目指せ脱・少子化!

あ~ちゃんママ

6人子育て中なので外に働きに出られない分、ネットを通じて私の体験談を世に伝えていきたいです。少子化対策に貢献してきた立場として、日本のためにも精一杯頑張ります。

私の妊娠・出産エピソード

第一子からスーパー安産で、怒涛の家族計画のはじまり

夫とは知り合いの開催したBBQで出会い、ちょこちょこ遊ぶようになって結婚しちゃいました。第一子は、流産後の妊娠だったので、とても神経質に過ごしていました。

妊娠中はつわりもそこまで酷くなく、楽しく妊婦生活してました。いざ、出産の時は病院の方針で予定日に誘発分娩。さんざん、母や姉に「痛いよ~」と脅されていたため、「もっと痛くなるはず!」って思ってたら2810gの男の子がすぽんと産まれちゃいました。5時間のスーパー安産でした。

2人目は年子で、気をつけながらの妊娠生活

2人目の妊娠は年子だったので不安いっぱいでした。妊娠中も上の子の育児でお腹が張ってしまうことが多々あったりで、かなり気をつけながら妊娠生活送ってました。予定日に誘発分娩で2830gの男の子出産。まだ1人目の時の記憶があったので「楽勝~(´∀`)」なんて思っていたら自信過剰のせいでうまくいきめませんでした。でも、3時間の安産でした。

3人目は薬を飲みながらの生活で一番の難産

3人目は、妊娠判明してからすぐ出血してしまい、6ヶ月までずっと薬を飲んで生活していました。絶対安静だったけれど、上の子供たちがいるのでそうもいかずに・・・。6か月を過ぎてから出血は止まってましたが、発育がよくなくて予定日に誘発分娩で2220gの女の子出産しました。今までの中で一番の難産で8時間かかってしまいました。

4人目は検査通院がとても多かった

4人目は「眠いな~」と思ってたら妊娠判明。健診では子宮頚部異形成が見つかり、細胞診など色々な検査をしたりで通院がとても多かったです。つわりが食べつわりで、体重管理に気をつけながら生活していました。破水してしまい入院して、夜中にずっと階段を上り下りしました。諦めた朝方に陣発して3時間で3175gの男の子出産しました。

5人目は初めてのLDR出産に興奮

5人目は、貧血の悪化で妊娠判明。半年前に子宮頸部円錐切除していたので、早産に気を付けて生活しました。初めてフェロミアを処方されましたが、相性が悪いのか薬の副作用でつわりも酷かったように思います。夜中に破水してしまい入院しましたが、陣発はせず。誘発分娩で初めてのLDR出産に興奮しながら、3時間で2650gの女の子出産しました。

6人目もLDRで、初めての横臥位にチャレンジ

6人目は、引っ越しの最中から具合が悪くて風邪と思ったら妊娠でした。妊娠中は貧血以外には特に大きな問題もなく、楽しく妊婦生活してました。破水して誘発分娩でのLDR出産で、横臥位(横向き)での分娩にチャレンジ。3時間で3080gの女の子出産しました。

そして現在、6人いるので毎日がとにかくにぎやか

とにかく6人いるので、毎日とてもにぎやかです。上の子たちはもう手がかからないし、逆に下の子たちの面倒を見てくれたりと助けてくれてます。

6人目の子は今までの中で一番手のかかる子で、一日中抱っこの日々です。「これがいつの間にか大きくなって手を離れてしまうんだな~」なんて上の子を見ながら、一日一日を大事にしています。大変なのは、インフルエンザの時期や風邪をひいたときです。どうしても家族内感染を防ぐことができません(A;´・ω・)アセアセ

あ~ちゃんママ

私は明るく能天気で、もめごとが嫌いな性格です。なので、読んでいて温和な気持ちになれるような文章を心掛けます。

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